格安海外留学!フィリピン留学【セブ島/フィリピン】

セブ島(マクタン島)

「南国の楽園」で親子留学!

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■ 講師と1対1の英語レッスンで英語力アップ&快適な寮で安心滞在
2011年度からいよいよ小学校5年次と6年次において英語教育が必修となりました。この目的は『コミュニケーション能力の素地を養う』、つまり英語レベルを上げることよりも、現代の若年層間において問題となっている対人コミュニケーション力の低下に歯止めをかけて、コミュニケーション能力・表現力を高めることを主目的としています。
フィリピンの英語留学は他国には無いマンツーマンレッスンに重きをおいていることから、必然的に先生と1対1の時間が生まれ、そこでは自分の覚えた単語を組み合わせて英会話をしなければならず、これがコミュニケーション能力を高めるきっかけとなります。一方、親御様はストレスを感じないゆったりと時がながれる南の島で日本での疲れを癒しつつ、優しい先生と1対1又は3〜8名程の小グループにて英語研修を受ければ英語力もアップ!学校はリゾート地としても有名なセブ・マクタン島にあり、マンツーマンレッスンが多いことで人気のPhilinter語学学校。日本人の女性スタッフが常勤なので初めての親子留学にも安心です。

■ 小学校の英語教育必修化対策に最適です!
・理由その1 : 対日感情が良く親切!
 地元フィリピン人は親日家が多くホスピタリティー精神にあふれています。
・理由その2 : 温暖な気候で過ごしやすい!

 気温は通年26度〜32度間と、気温差が少ないため体調の管理もしやすいです。
・理由その3 : ゆっくりとした英語をマンツーマンで根気よく教えてくれる先生たち!

 1対1の授業が1日の約半分なので、クラスメイトに気を遣う心配も無用。初級者にも最適。
・理由その4 : 時差が少なく飛行時間も短め!

 日本との時差が1時間、飛行時間も直行便で約4時間。
・理由その5 : オプショナルやアクティビティが豊富!

 スパ、エステやマリンスポーツなどを安価で楽しめます。
・理由その6 : きれいで分かりやすい英語!

 先生たちは発音が綺麗なことを面接で確認のうえ雇用されています。
・理由その7 : 全てが格安!

 学校+寮費(寮滞在のみ)、往復航空券、現地物価等どれをとっても全てが低料金です。

    場所
  • セブ / マクタン島(リゾートエリアに近い)
    料金に含まれるもの
  • ■週35レッスン(内、週20のマンツーマンレッスン、お子様は週25のマンツーマンレッスン)の授業料 ■朝昼夕食
    全食事 ■寮費 ■到着時送迎費 ■洗濯代 ■掃除費 ■学校施設費 ■入学金15,000円 ■送金手数料3,000円 ※お子様が渡航時点で7歳に達していることが参加条件。
    その他にかかる料金
  • ■往復航空券 ■海外旅行保険 ■空港までの復路移動費 ■教材費(1ヶ月約3,000円) ■SSP(就学許可証)取得費
    (約12, 000円) ■ビザ延長費 ■ACRIカード(約6,000円) 寮の電気代(1ヶ月約2,000円〜3,000円) 寮の保証金(約10,000円、12週以上は16,000円・退寮時に返金)
    【学校データ】学校名:Philinter (フィリンター)
    ロケーション セブ / マクタン島(リゾートエリアに近い)
    生徒国籍 韓国85%、日本10%、他アジア5%
    日本人スタッフ 有り
    生徒定員数 150名
    教室数 1対1レッスン用:80 / グループレッスン用:13
    プール 25mプールが学校敷地内に有り
    その他施設 学食、自習室、売店、ウォーターサーバー、国際通話可な電話機
    共有パソコン 4台(インターネット&日本語読み書き可)
    コースと特徴 週35〜40時間Generalコース(週20のマンツーマン授業含む)、週40時間Intensiveコース(週30のマンツーマン授業含む)、週35時間ジュニアコース(週25のマンツーマン授業含む)。
    ※1時間のレッスン=50分
    ● 1:1授業は基本4時間で、1時間ずつ4人の講師と授業をします。
    ● グループ授業は1:4〜8で、フィリピン講師とネイティブ講師の授業があります。
    ● グループ授業は基本的に1日3時間で、2科目選択+発音クリニックの3クラスとなります。 ネイティブ講師3名。日本人スタッフ常勤。。
    アクティビティ
  • 週末は周辺の観光、ダイビングやスノーケル、シーウォーカーといったマリンスポーツにスパを格安で楽しめるため、メリハリのある留学生活をおくることができます。
    よくあるご質問
  • Q . 英語はどこでも誰にでも通じるのか?
    A . 基本的な日常会話であれば通じます。大卒フィリピン人の英語レベルは、ほぼネィティブレベルです。
    Q . 英語の先生はどんな方なのか?
    A . ほとんどがフィリピン人先生です。フィリピン人全員がきれいな英語を話せるわけではありませんが、英語の先生は大卒で且つ発音のきれいな方だけが語学学校に雇用されておりますのでご安心ください。
    Q .治安は大丈夫なのか?
    A . 学校内はガードマンによる24時間警備体制です。校外でも移動にタクシーを使われれば問題無いですが、夜間特に女性の1人歩きは避けて頂いています。
フィリピンのご紹介
・言語:フィリピノ語・英語  通貨:フィリピンペソ 日本との時差:1時間
・首都: メトロ・マニラ 人口: 約9,198万人 
・日本から:飛行機で3時間50分〜
・面積: 29万9404km2(日本の約8割の広さ)、7107の島々からなる島国
公用語は英語とタガログ語。世界で3番目に英語を話す人々が多い国。
セブのご紹介
日本(成田)からも直行便が出ている程人気の観光地で、年間13〜15万人程の日本人観光客が訪れている。日本企業も多数進出していることから、日本人関連のインフラ、日本食レストランも充実している。セブ本島につながるマクタン島は綺麗な海とアクティビティも楽しめる。留学生も大学生、社会人から、親子、シニアなど幅広い年齢層から支持され、リピーターも多い。
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